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祖母山登山

6月6日は祖母山に登山することにした。

北谷登山口から山頂を目指す。


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登りは風穴コースから。




風穴を過ぎるとコースは岩場が多くなり、所々にロープやハシゴもあるものの、
道はしっかりと整備されていて問題ない。


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この山は山頂付近はブナの原生林となっている。
ミヤマキリシマで華やかなイメージの九重連山とは異なり、


訪れる登山者もぐっと少なくなった。


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原生林の岩場で足下には紅葉の葉?

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よく見るとヤマグルマ(ヤマグルマ科)の葉だ。
常緑樹は春から夏にかけて葉を落とす。

ヤマグルマは荒々しい地形に生え、被子植物ではもっとも原始的な
仮道管をもつことで知られる。

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山頂付近には岩場にミヤマキリシマもあり、霧の中で神秘的に咲いていた。

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またコース沿いの岩場で分布域が限られた希少種の樹木である
ヨウラクツツジも見かけた。やはりこのコースで正解だった。

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山頂に近づくとオオヤマレンゲが多くなるが、これはまだつぼみ。



霧が時々切れる山頂に立った。
九州2位の高峰は豊かな自然林に囲まれていた。


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帰りは周回コースで三県境経由で下山。
なかなか味わい深い山だった。
機会あればオオヤマレンゲの頃にまた登りたいと思った。








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テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

14 : 27 : 43 | 登山 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

九重連山:久住山

6月5日は九重連山の久住山へ。

坊がツルにテント泊の方がルート的にはすっきりとしたが、
テントを持って来なかったため、牧ノ戸峠からの往復とした。ついでに九州最高峰の中岳も目指す。

峠から40分ほど登ると目指す山頂とそのルートが見渡せる。

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前日の平治岳ほどではないが、久住山もミヤマキリシマが道中所々に咲いていた。

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阿蘇の山々も見渡せた。



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山肌の岩場にはミヤマキリシマが咲く。


山頂は曇り、展望は良かった。

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この山も前日同様賑わっていた。

久住山に登頂後、次に中岳へ

低木に覆われた山だったが、よく見ると葉が無く
枯れているような木が多い。

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よく見ると動いているたくさんの虫。
ミヤマキリシマを食べる、地元では「尺取り虫」と言う虫だ。

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聞いて見るとここ最近は「食害」が激しく
対策としてヘリコプターで殺虫剤をまいているのではといううわさも。。。

また、4月~5月に雪が降ると虫がかなりやられ、
花が綺麗な年になりやすいとのこと。

ミヤマキリシマも微妙な気候と生態系バランスから成り立っているのだろうか?




山頂からは前日に登った平治岳と遙か遠く大分の名峰、由布岳が見えた。
個人的にはヒマラヤのマチャプチャレに似ていると感じた。

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このルートは木の花がが多く、ベニサラサドウダンも初めて見た。


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下山後は阿蘇へ移動。
そこで長年見たかった阿蘇の草原に生える、絶滅危惧種で種の保存法の希少種

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ハナシノブ(ハナシノブ科)が綺麗に咲き始めていた。

北岳のミヤマハナシノブより背が高い!






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12 : 28 : 45 | 登山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

九重連山:平治岳

6/5は九重連山の平治岳と大船山へ登ることにした。
神奈川県出身では「おおふな」と呼びたくなるが「だいせんざん」と読むらしい。

天気は良くなりそうだ。

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ビジターセンターがある登山口である長者原から登山開始

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ザックの背面にはGOALZERO太陽電池があり、携帯電話を充電している。
今回1週間、シガーソケットやAC100vは全く使わず、

全てGOALZEROで事足りた。




最初は森の中を登り、緩やかに下ると視界が開けて、坊がツルの先に
大船山と平治岳が見える。


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2時間弱で坊がツルへ。湿地と草地がありテントサイトは気持ちよさそうだった。
山の宿、法華院温泉は人気の山小屋で、このミヤマキリシマの時期は予約でないと
泊まれないらしい。


すれ違う登山者に聞いて見たところ、
大船山はミヤマキリシマがやや早めで、今満開なのは平治岳とのことで、平治岳に先に登る。

途中の道はものすごいぬかるみだった。
稜線上のコルまで登ると、突如として別天地のような光景が。

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登山道は上りと下りが分かれている。それほど人気の山らしく、
平日にもかかわらず、登山者で賑わっていた。

山頂へ続く、前衛峰まで登ると山頂が見えたが、これがまたスゴイ。

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山頂も大賑わい

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タイマーで満足に写真も撮れず。。。

でも、それを打ち消すくらいの魅力がある!



山頂からの風景


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中央左のピークが九州最高峰の中岳。




このミヤマキリシマが織りなす独特の山岳風景は強烈で印象的。


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本州中部以北の高山帯のお花畑とはまた違う魅力を感じた

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12 : 01 : 09 | 登山 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

電気ご使用量のお知らせ:2013年6月

先週も八ヶ岳→櫛形山→妙高→高尾山親子登山イベント、
丹沢など外出続きで忙しくなかなかアップできずすみません。m(_ _)m

相当遅い報告ですが、

kazの太陽光発電システム(三洋HIT5.0kw)
都内の普通に狭い敷地のなか
屋根の小さな発電所の経済効果について。

6/5に検針がありました。

5/8~6/4の28日間の検針結果となります。





まず、購入電力

購入電力量総計 299kwh 


昼間(10~17時)=5kwhで153円(1kw=37.5円)
朝晩(7~10時、17~23時)=121kwで3049円(1kw=25.2円)
夜間(23~7時)=173kwで2044円(1kw=11.8円)
基本料金=1260円

※契約種別:6kVA 電化上手


で燃料費調整(385円)、オール電化割引(-5%、-556円)、
再生エネ発電賦課金(118円、1kwh=39銭)などで最終的に6402円




前月の検針(33日間)と比較し

448→299kwhと減少。
昨年同月と比較して場合、376kwh→299kwhと大幅減少。
たぶん、外出が多く、天気が良かったから賄える電力が増えたからかな?




次に売電となる


「太陽光発電設備からの余剰購入電力量のお知らせ」

543kwh(三洋HIT5.0kw)

543(kwh)×48(円)=26064円

晴れの期間が多かったものの、検針期間も33→28日と短かたこともあり
前月の32208円には届かなかったけど。


よって今月は19662円のプラス収支になりました。










次に自給分電力。
743kwh(5月の積算発電量)-543kwh(売電量)=200kwh(自給分の電力)


※検針日は5日ほどズレがあるため、正確な数値ではないが、
年間を通じて計算するとだいたい変わらず。


自給分は1kwh=28円と仮定し、
※昼間料金(30円)の他に、朝晩料金(25円)もあるため

6×200(円=kwh)=5600円(自給分の電気料金)


今月の経済効果...26064+5600=31664円(売電+自家消費分)



で、経済効果は前月とあまり変わらず。

今月もお日様に感謝となりました。




        


2009年5月29日の設置以来、丸4年経過し、
これまでの設置費用から補助金を引いた投資回収額は

1,139,936/2,050,000
となっています。順調でなによりです。

※2009年の6~11月は固定価格買取制度開始前

テーマ:太陽光発電 - ジャンル:ライフ

11 : 03 : 47 | 太陽光発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

阿蘇山ミヤマキリシマ

なかなか更新が滞り気味ですみません。

原稿書きや取材が続き、

今週は17日の月曜日から21日の金曜日まで、
八ヶ岳や櫛形山で取材などの予定です。


で3日の阿蘇山のミヤマキリシマの群生です。
はっと、するほど美しい光景でした。


阿蘇高岳

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この日はガスの中を登りましたが、

ガスが切れてこの風景が出現した時、

これが自然の風景なのだろうか?

と一瞬目を疑うほどでした。


テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

00 : 24 : 40 | 登山 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

大山登山

6月1日は鳥取方面へとはるばると移動。

中国地方の名峰、大山を登ることにした。
初めてだ。

大阪付近の中国自動車道で渋滞もあり、結局昼前になりそうだったため、
大山は2日に登ることにして、鳥取砂丘などを見て登山口に入った。


翌2日はなんと山開きで、日曜日のため登山者でかなり賑わっていた。


夏山登山コースから登り始める。標高1700mの山頂まで標高差約900mだ。


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途中ブナ林が見事な場所もあった。


山頂に近づくと木道になる。
背景は米子の街並み

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夜半から降っていた雨だが、行動中はほぼ止んでいたが、
どんよりとした空だった。



山頂も大賑わい。

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山頂の標識がある弥山から縦走路が続き、奥の剣ヶ峰の方が明らかに高いが、
残念ながら通行止め。。。

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大山は非常に崩れやすい岩質で山頂付近は今でも荒々しく崩壊が進んでいる。

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遠く離れた西日本の山ではさすがに知っている人はいないだろうな、
と思いきや、なんと偶然にもレンジャー服を着た環境省のAさんがいた。

最初は北アルプスの穂高岳山荘で会い、
今年3月「山と渓谷」取材で訪れた静岡市の日本高山植物保護サミット

でも再び会いシカ食害についていろいろ伺った。


下山は元谷から大山寺方面へ。
途中はブナ林が見事だった。


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大山の北壁。
なんとなく印象が谷川岳の一ノ倉沢に似ているような。。。

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崩壊が進んでいるらしく、この時もガラガラと音を立てて石が崩れ落ちていた。


杉の巨木もあった。
おそらく天然スギだろう。

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大山寺は素朴で味わい深い山の寺だった。

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この日見た植物


ダイセンキスミレ

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ダイセンクワガタ

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ダイセンミツバツツジはもう終わっていた。














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00 : 30 : 27 | 登山 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

岳人別冊夏山2013

仕事の掲載誌の案内となります。


岳人別冊 夏山 2013 

発行:東京新聞
定価:1100円

130601natuyama.jpg



今回の夏山ではいつも担当している自然保護企画がいよいよ三ッ峠でした。

P192-200 日本の山岳環境を考える 三ッ峠
盗掘とシカ食害から至宝の希少種アツモリソウを守れ



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kazが初めて三ッ峠でアツモリソウを見た2003年から10年間の
保護活動との関わりを9ページにわたりルポしています。

特に最近3~4年の三ッ峠でのシカ食害の確認から始まり、
防鹿柵の設置の決定、保護組織三ッ峠ネットワークの発足と

保護活動の前進には目を見張るものがあります。
それらの歩みをまとめた記事となっています。


記事のサブタイトルである

隠す保護から開かれた保護へ

この10年間の活動は、文字通りではないかと思います。
そして結果的に良い方向へ進んでいると確信しています。


保護関係者にも役立つ内容ではないかと思います。


他に中央アルプスルポ取材の記事が3ページ分担当となっています。

よろしくお願いします。m(_ _)m
18 : 39 : 42 | kazの仕事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

2013年5月の発電実績

5月から6月にかけて山行脚で

5/30-31 八ヶ岳
6/1 八ヶ岳→鳥取
6/2 大山登山
6/3 鳥取→熊本→阿蘇山登山
6/4、6/5 九重山
6/6 祖母山登山
6/7 熊本→八ヶ岳
6/8-6/9 八ヶ岳

と10日間ほど家を留守にしていたため遅れての報告です。



2013年5月の発電実績となります。

※三洋HIT5.0kw (210W×24 6直4系統) 2009年5月連系



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発電量 743kwh
消費量 476kwh
売電量 592kwh
買電量 325kwh
自給率 100%



太陽光発電を設置してから4回目の5月です。



ちなみに
1年目(2010年)は655kwh。2年目(2011年)は549kwh、3年目は(2012年)は649kwhでした。


三洋電機シミュレーション値の発電量561kwhに対しては
131%と大幅に上回りました。(^_^)



月初めでは夢の800kwh越えかも、とほくそ笑んでいましたが
結局2012年8月の751kwhにも及ばず、歴代2位の月間記録となりました。



1日あたりの平均は約23.9kwh
システム1kwあたりでは4.75kwh。



設備利用率は19.8%でした。

※自然エネルギーでは、発電効率を示す指標として使われる。
5kwのシステムが24時間フルパワーで発電した場合を100%として、

夜間は発電しなく、天気も悪い時も発電量がが伸びないため実際の稼働率を示す数値。
太陽光発電の場合、年間を通じて日本では12%程度とされる。


消費電力も、大幅に減り電力自給率も100%を超えています。



1日平均では15.3kwh。





電力自給率は156%






売電は592kwhで発電量の80%。





こちらは日毎のデータ

発電量

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最高は17日の32.1kwhで、30kwh越えが4日





消費量

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売電量

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買電量

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発電量と消費量

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こちらは売電量と買電量

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こちらは前月との消費量の比較

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大幅に減りました。


で、今月も太陽に感謝でした。









さて、茅ヶ崎市の実家ソーラーフロンティアCIS5.25kwとの発電量バトルの結果は、



844kwhで設備容量1kwあたりの発電量は160.76kwh
かず発電所は147.42kwhだったので

30km離れているため単純に比較できませんが、
やはり逆転されました



設置角度が20°と浅く、
朝夕の陰の影響がある(平屋だが、両隣は2階建て)実家の場合、


冬場は厳しい結果が出ましたが、

陰に強く、曇天など低照度時に本領発揮となるCISの特性からも

この先はおそらく10月までソーラーフロンティアCISの方が上回るでしょう。









テーマ:太陽光発電 - ジャンル:ライフ

16 : 57 : 56 | 太陽光発電 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

美濃戸ホテイラン保護&調査

5月30~31日は八ヶ岳の美濃戸へ。

ホテイランの保護活動&調査だ。

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2008年から始め、2009年から現在の形式で続けている保護活動も4年目。
地元保護団体が次第に積極的に保護活動に参加するようになった。


ホテイラン保護活動2010

今後、将来的には地元が主体となっていくと思われる。


今年は地元から3人を含む7人で行った。

昨年と同様、緩んだロープの張り直しを行うが、
残念ながら、今年は南沢の登山道脇では花が少なめだった。


130612minito-1945.jpg


もっとも葉はあるので休眠しているだけと思う。
研究者によると少しのストレスでも休眠するようだ


これがオーバーユースによるものなのか。
あるいはシカなのか?


気がかりだが、今年1年では結論づけはまだ早く
来年以降も注意深く見る必要があるかもしれない。


きっと、今年訪れた方はややがっかりだったもしれないが、
大局的な視点でみてほしいかも。。。



さて、今年もまた八ヶ岳の山域全体で激化しているシカ食害だが
周辺の森でもさらに樹皮はぎが目立つようになっていた。

130612minito-1772.jpg



昨年シカ対策で長野県が主導して資材購入し
山小屋(赤岳天望荘グループ)と地元保護組織が協力して設置した、防鹿柵のなかは

花の個体数はそれほど変わらず印象で、いつも通り多く咲いていた。


八ヶ岳、美濃戸:防鹿柵設置工事(2012年10月21日)


人為的に加えシカの影響がなくなったため、
このエリアのなかでコドラート調査を行うことにした。

130612minito-1862.jpg

コンサル時代に行ったことがある調査方法だった。



1m×1m(うち1カ所は1.5×1.5m)の方形区を設定し、
その中の個体を全てマーキングして、大きさ、花の有無など経年変化を追う。

130612minito-1797.jpg


生態についてよく分かってなく推測の部分も多くあるとのことなので
今後は研究者によるアドバイスなどを受けながら進めていく予定だ。

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※1年目と推測している葉。長さ4mm程度



5年、10年などの長期的なスパンでデータを積み重ねる予定だ。


もちろん、これ以外に研究者が学術研究でこのエリアで調査を行うことは
柵を管理している赤岳天望荘グループのFさんも歓迎とのことでした。



☆★ ☆★ ☆★ ☆★ ☆★




唇弁がピンク色を帯びた個体。

130612minito-1737.jpg


葉の裏は赤みを帯びる

130612minito-1730.jpg


こちらはイチヨウランのコンビ

130612minito-1786.jpg



オオカメノキの花が散る頃だった。

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テーマ:博物学・自然・生き物 - ジャンル:学問・文化・芸術

11 : 28 : 41 | 植物 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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kaz-arai

Author:kaz-arai
山岳、植物、自然科学、環境系の各種媒体を中心に、撮影、執筆をはじめ広く活動しています。
多摩丘陵の自然豊かな里山に住んでいます。
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